jupesjupesjupesの日記

福多ラナイのくだらないショートショート

オモロイヤル

ここ最近、ご卒業生のMIWAさんが情報をお話くださる、ロイヤル家の裏話が最高の憂さ晴らしとなっております。

 

MIWAさんはどうやってその情報を仕入れるのか不思議ですが、本当に詳細に調べ上げ、リアリティーあふれるお話をしかも、落語の口上のように上手にお話くださるので大爆笑させられます。

 

あのロイヤル家系の方々のこの世の役割として、国民庶民の最高の罪なき、誰も傷つけない、憂さ晴らしエンターテイナーとして君臨することではないでしょうか。

 

その為に国民庶民は税金という名の高い鑑賞料金を支払い、彼らにお笑い役を演じて頂いているのではないでしょうか。

 

皇居はその中心舞台なのかも知れません。

 

その舞台の上でも裏でも尽きることのないネタの数々を生み出してくださり、観客であるこちら側を飽きさせることがありません。

 

役者さまの代役である替え玉さん達もたくさんいらっしゃるらしく、時空を超えたドラマを提供してくださいます。

 

中学生くらいまで、まったく皇室には興味も関心もありませんでしたが、高校くらいから、裏話をよく聞くようになり、そして大学の教授が打ち上げの時に、教授の友人(皇室ご用達の学校の先生)から聞いている暴露話を、酔いのために口が緩くなり、耐えきれず、怒りに任せて吐き出したお話があまりにも、生々しく、ドラマよりもドラマティックで、心に残ったものでした。

 

そのあたりの時からなぜか、周囲に皇室関係とつながる方々が多く現れ、また裏話暴露話を耳にしてしまうことがあり、これらも知る必要のあることなのかと思っております。

 

その聞きずてに聞いたネタ話を皆さんで共有して笑って終了、という力の抜けるような罪なき噂話で浮世を乗り切っている日々です。

 

 

うーん

 

 

新生 ジュペスのブログ

 

4月1日より

 

ブログをこちらの方で更新させて頂きます!

 

以前のものは、ネコ活動と天界のこととごちゃごちゃになっており、

 

整理がつきませんでした。

 

こちらは、天界からの気づきを中心に再び書かせて頂けたらと思っております。

 

今後ともどうぞよろしくお願いします。

 

すべての存在に

 

天界の最高最善の愛と光を!

 

 

満月のあとで・・・

節分前の鬼ちゃんの大暴れと、それを抑止しようとする正義の味方の天使達の戦いが天界から下の地上でも行われているのを感じます。

 

満月の前後の日の豊かさを頂いたことでは、

 

VIVAホームの新春セール、ネコ砂が、14L「598円」!!!という広告が入ったことで、Hさまご夫妻に搬送をお願いしてしまいました!

 

ここ最近の値上げで、14Lのネコ砂は1000円を超えております。

 

それが半額に近い598円で購入できるなんてまるで奇跡のようです。

 

これはまとめ買いしなければ、ということで、Hさまご夫妻のゆったりとした大きなお車で、遠くまで行って頂きました。

 

37個購入 お車後部が沈んでしまいました

 

これでしばらくは安心です。

 

遠くまで行ってくださり感謝感謝です!

 

ありがたやありがたや!!!

 

また昨日、Oさまより、たくさんのネコちゃんフードとおやつが届きました。

 

しかも私にまで、ショウガ湯に、嬉しいレッグウォーマーまで・・・

 

冬の極寒の中で、夕方のネコちゃん達への餌やりでは足元から痺れるほど冷えて参ります。

 

手指も凍るようですが、この最強のレッグウォーマーがあれば全身が暖かくなりそうです。

 

天使の贈り物を頂き感謝感激です!

 

 

 

 

 

反対に、ちょっと辛いことに昨年に引き続き、譲渡したネコちゃんが亡くなったという訃報があったことです。

 

約4年前に大阪にお連れしたクリストファー君が原因不明のまま急死してしまったというお知らせを頂きました。

 

クールできれいなネコちゃんでした。

 

たしか、3兄弟で、一度は他のお宅にもらわれていったのですが、どうしても慣れないということで全匹、返されたうちの一匹でした。

 

今回はご卒業生さまのお宅で、大好きな養母エヴァちゃんと愛するご家族さまと自由気ままに楽しく生活をしていたはずです。

 

お世話になったご家族さまの、いろいろなものを背負って、天界に帰られたというヴィジョンが見えました。

 

Mさま、長い間、クール過ぎるほどのクリストファー君を大事にしてくださり有難うございました。

 

 

 

また、候補のご家族様が現れた、楽ちゃんの容態が悪くなってしまい、Mさまが病院にお連れくださり1泊入院をして参りました。

 

楽ちゃんの腎臓数値の値は、もう、明日亡くなっても良いくらい悪いようです。

 

それにもかかわらず、楽ちゃんは私達がいくと、ギャオーという怪獣のような鳴き声を発して迎えてくださいます。

 

8月の猛暑の時に長いこと放置され、脱水状態で衰弱し切り、もう今にも亡くなりそうであった楽ちゃんは、よくぞ生き返ってくださいました。

 

あの時すでに、骸骨に汚れ切った皮が一枚かぶっているような状態であり、そこに、死骸を狙ってたかってくる蟻が体中についている状態でした。

 

その後、Mさまの強制給餌や入院などの献身的なお世話によって、見違えるように美しく可愛らしくよみがえって、だみ声で皆にお礼のあいさつができるまでなったのでした。

 

楽ちゃんには、心が温まるような癒しのエネルギーを十分に頂きました。

 

もう十分かな、と思えて参ります。

 

本当に優しい愛情をありがとう。

 

女神の楽ちゃん

 

牢屋主、姐御、ラクシュミーねえさん

 

ラムセスⅡ世の秘密

 

先日、遠隔セッションにて卒業生のMさまの前世療法をさせて頂きました。

 

最近はお電話による「天界の前世療法」セッションが主になりましたが、耳のチャクラに集中する為に、お互いにヴィジョンも明確となり、かえって対面式よりもクリアな感じがしております。

 

 

その過去世で知られざる古代エジプトの謎の一部が解明されました!

 

Mさまに了解を得て、かいつまんでポイントだけ書かせて頂きます・・・

 

「Mさまが見ていらしたヴィジョンでは、

 

ラムセスⅡ世とその奥方でした。

 

最初はご自分がそのどちらかの人物であると思われたようです。

 

ラムセスⅡ世は屈強なたくましい体格と浅黒い肌の持ち主でいかにも王様という感じだったそうです。

 

その奥方は反対にか細く可憐であり、更にひどい病に侵されていました。

 

二人はソウル・メイトでお互いの魂を共有し合っているかのようでした。

 

奥方はペストのような病原菌に侵されていて、身体の中は真っ黒くなり、腐敗が進んでいたようです。

 

ラムセスⅡ世はそんな奥方の姿に心を痛め、そして自らも苦しんでいたようです。

 

なぜ王様とその奥方がそのような状態になっているのかと、過去世を探っていくとその謎が徐々に解明されていきました。

 

『奥方はもともと、M(メトロポリス)-1という星の住人であった。

 

その星の同胞から頼まれ、代表として人間の女性という身体を得て生まれ変わり地球の人間の肉体の謎を提供することとしていた。

 

その女性が、ラムセスⅡ世に近づき、計画通りに結婚をすると、星の住人がやってきて、ラムセスⅡ世にある提案をした。

 

その星の使者は細身な銀色のスーツに身を包んだアーモンド型の目を持つ典型的な宇宙人の姿であった。

 

その提案とは、奥方の身体の中を星から透視し、内臓の仕組みなどを見せてもらうこと、そして後に、脳以外の内臓のエキスを吸い取っても良いということ。また人間の智恵も提供すること、など。

 

その交換条件として、国を大いに繁栄させてくれるということであった。

 

王様は良い方であったが、どちらが国にとって良いかを天秤に掛けてみた。

 

そしてラムセスⅡ世は愛する奥方よりも国の繁栄の方を優先してしまい、泣く泣く、その条件を飲んでしまった。

 

しかし、奥方が病魔に侵されどんどん衰弱していく姿を見て大いに後悔し、苦しみ抜くこととなる。

 

その苦しみの中で奥方はテレパシーでラムセスⅡ世と交信をし、こう伝えた。

 

(心配しないでください。私は大丈夫だから。私は実はもともとがあのM-1の星の住人であったの。だから、すべてを分かって計画通りにやったことなのだから)

 

と遂に真実を告白をする。

 

そして、同時期にその奥方だけではなく、他の多くの貴族や王族などの要人たちがやはり、M-1の星の存在達にエキスを吸い取られていくのであった。

 

エキスを吸い取られていくと、その身体は乾燥し、ミイラ化していった。現在も残るミイラの姿とは、宇宙の存在達からエキスを吸い取られた残骸なのである。

 

その残骸であるミイラ

 

視点を変えてみると、その残酷ともいえる場面の周囲では、天使達が温かいまなざしで大きな翼を広げて守護していた。

 

なぜそのメソポタミアが、地球で最大の繁栄をする場所に選ばれたかというとこういう理由があった。

 

宇宙界から地球を見下ろすと、砂漠の中に聖なる水の流れるナイル川があり、そのナイル川では人間の殺戮の汚れを流す働きがあったから。

 

この土地の上方の空では空一面を覆いつくす天使達が翼を広げて守護していた。

 

砂漠は一面、金色に輝いていた。

 

そして宇宙界からは人間の営みを見守り、豊かさ、偉大さ、幸福感と繁栄を見て、それを後世に伝えるようにと、人間の記憶に訴えていた。

 

これらは天の壮大な計画の一部である』

 

そして場面は急に変わり・・・

 

『人間のおろかさと傲慢さに天界の懲罰がくだされてしまった。

 

人間が鬼となったのか、または鬼が人間化したのか。

 

天界の懲罰として、龍が降りてきた。

 

Mさんご自身が龍の姿となっていた。

 

人間に対し、怒りの感情をあらわにしグレーの色をした龍は、天界の使命を受け、人間をお仕置きを課せられていた。

 

その繁栄した土地に大洪水を起こしすべてを一瞬のうちにかき消してしまった・・・』

 

だいたい、このような感じでした。

 

こちらもまるでスペクトラルな映画を観ているような心地になりました。

 

ラムセスⅡ世の時代の栄華と繁栄の後、すべてが砂嵐によってピラミッドも砂漠に埋もれてしまったのはこのようなことが起きていたからなのですね。

 

ミイラの謎と真実も分かって参りました。

 

ほんの数十分のセッションの中に、このような至極のお話ができたこと、奇跡のような一日でした。

 

天界の壮大なる計画の一部に感謝

 

Mさまに感謝

 

すべてのものに天界の最高最善の愛と光を

 

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ラムセスⅡ世の秘密・・・

 

先日、遠隔セッションにて卒業生のMさまの前世療法をさせて頂きました。

 

最近はお電話による「天界の前世療法」セッションが主になりましたが、耳のチャクラに集中する為に、お互いにヴィジョンも明確となり、かえって対面式よりもクリアな感じがしております。

 

 

その過去世で知られざる古代エジプトの謎の一部が解明されました!

 

Mさまに了解を得て、かいつまんでポイントだけ書かせて頂きます・・・

 

「Mさまが見ていらしたヴィジョンでは、

 

ラムセスⅡ世とその奥方でした。

 

最初はご自分がそのどちらかの人物であると思われたようです。

 

ラムセスⅡ世は屈強なたくましい体格と浅黒い肌の持ち主でいかにも王様という感じだったそうです。

 

その奥方は反対にか細く可憐であり、更にひどい病に侵されていました。

 

二人はソウル・メイトでお互いの魂を共有し合っているかのようでした。

 

奥方はペストのような病原菌に侵されていて、身体の中は真っ黒くなり、腐敗が進んでいたようです。

 

ラムセスⅡ世はそんな奥方の姿に心を痛め、そして自らも苦しんでいたようです。

 

なぜ王様とその奥方がそのような状態になっているのかと、過去世を探っていくとその謎が徐々に解明されていきました。

 

『奥方はもともと、M(メトロポリス)-1という星の住人であった。

 

その星の同胞から頼まれ、代表として人間の女性という身体を得て生まれ変わり地球の人間の肉体の謎を提供することとしていた。

 

その女性が、ラムセスⅡ世に近づき、計画通りに結婚をすると、星の住人がやってきて、ラムセスⅡ世にある提案をした。

 

その星の使者は細身な銀色のスーツに身を包んだアーモンド型の目を持つ典型的な宇宙人の姿であった。

 

その提案とは、奥方の身体の中を星から透視し、内臓の仕組みなどを見せてもらうこと、そして後に、脳以外の内臓のエキスを吸い取っても良いということ。また人間の智恵も提供すること、など。

 

その交換条件として、国を大いに繁栄させてくれるということであった。

 

王様は良い方であったが、どちらが国にとって良いかを天秤に掛けてみた。

 

そしてラムセスⅡ世は愛する奥方よりも国の繁栄の方を優先してしまい、泣く泣く、その条件を飲んでしまった。

 

しかし、奥方が病魔に侵されどんどん衰弱していく姿を見て大いに後悔し、苦しみ抜くこととなる。

 

その苦しみの中で奥方はテレパシーでラムセスⅡ世と交信をし、こう伝えた。

 

(心配しないでください。私は大丈夫だから。私は実はもともとがあのM-1の星の住人であったの。だから、すべてを分かって計画通りにやったことなのだから)

 

と遂に真実を告白をする。

 

そして、同時期にその奥方だけではなく、他の多くの貴族や王族などの要人たちがやはり、M-1の星の存在達にエキスを吸い取られていくのであった。

 

エキスを吸い取られていくと、その身体は乾燥し、ミイラ化していった。現在も残るミイラの姿とは、宇宙の存在達からエキスを吸い取られた残骸なのである。

 

その残骸であるミイラ

 

視点を変えてみると、その残酷ともいえる場面の周囲では、天使達が温かいまなざしで大きな翼を広げて守護していた。

 

なぜそのメソポタミアが、地球で最大の繁栄をする場所に選ばれたかというとこういう理由があった。

 

宇宙界から地球を見下ろすと、砂漠の中に聖なる水の流れるナイル川があり、そのナイル川では人間の殺戮の汚れを流す働きがあったから。

 

この土地の上方の空では空一面を覆いつくす天使達が翼を広げて守護していた。

 

砂漠は一面、金色に輝いていた。

 

そして宇宙界からは人間の営みを見守り、豊かさ、偉大さ、幸福感と繁栄を見て、それを後世に伝えるようにと、人間の記憶に訴えていた。

 

これらは天の壮大な計画の一部である』

 

そして場面は急に変わり・・・

 

『人間のおろかさと傲慢さに天界の懲罰がくだされてしまった。

 

人間が鬼となったのか、または鬼が人間化したのか。

 

天界の懲罰として、龍が降りてきた。

 

Mさんご自身が龍の姿となっていた。

 

人間に対し、怒りの感情をあらわにしグレーの色をした龍は、天界の使命を受け、人間をお仕置きを課せられていた。

 

その繁栄した土地に大洪水を起こしすべてを一瞬のうちにかき消してしまった・・・』

 

だいたい、このような感じでした。

 

こちらもまるでスペクトラルな映画を観ているような心地になりました。

 

ラムセスⅡ世の時代の栄華と繁栄の後、すべてが砂嵐によってピラミッドも砂漠に埋もれてしまったのはこのようなことが起きていたからなのですね。

 

ミイラの謎と真実も分かって参りました。

 

ほんの数十分のセッションの中に、このような至極のお話ができたこと、奇跡のような一日でした。

 

天界の壮大なる計画の一部に感謝

 

Mさまに感謝

 

すべてのものに天界の最高最善の愛と光を

 

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2021年あけましておめでとうございます。

皆様、新年あけましておめでとうございます。

 

...................(エンちゃんが打ちました・・・)

 

今年も皆さまにとって、天界の最高最善の光を受け、

 

輝く素晴らしい一年に!

 

Happy Bright New Year!

 

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みなさま

 

 

 

新月おめでとうございます!

12月15日は、今年最後の新月でした!

 

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この文章はエンちゃんが打ちました・・・

 

 

「終わりと再生、始まり」

 

「大浄化、クリアリング」

 

「地上のすべてのものの新たなスタート」

 

そんなことを打ってくれたようです。

 

すべての存在に天界の最高最善の愛と光を!

 

Love & Light